共有抵当権者が所有権を取得したとき
書式 演習 不動産登記
抵当権を共有しているものが、当該不動産の所有権を取得したときは、その所有者の持分は混で消滅する。
申請書
「目的」■番抵当権を山田花子持分の抵当権とする変更
「原因」年月日山田太郎持分の(権利)混同
「申請人」権利者兼義務者 山田太郎
「添付」登記識別情報
原因は明らかなので、登記原因証明情報は不要です。
原因日付はきっちりと書く必要があります。
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2010年02月26日 コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
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