将来の利息を抵当権の対象とする変更登記
書式 演習 不動産登記
将来の利息を抵当権の対象とする変更登記
「目的」 ○番抵当権変更(付記)
「原因」 年月日変更
「事項」 債権額 金1200万円
内訳 元本 金1000万円
利息 金200万円(平成224月1日から平成24年3月31日までの分)
利息の特別登記や利息の元本組み入れとは違った記載が必要でした。
抵当権の増額変更は、債権に同一性が必要ですが、利息債権は同一性があると判断されます。
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2010年03月17日 コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
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