よくあるご質問

Q. 電話での無料相談は可能ですか?
A. お電話による無料相談は受けておりませんので、毎月1回週末に開催する無料法律相談会にてご相談下さい。無料相談会のご予約はお電話で承っております。
Q. メールでの無料相談は可能ですか?
A. お問合わせフォームよりご相談下さい。もっとも、メールでの相談の性質上、詳しい資料等を拝見しながらお答えすることができませんので、どうしても一般論的な回答となってしまうことが多くなってしまいます。ですので、ご相談者ごとの事案に則した個別具体的な回答を希望される方は、面談でのご相談をご利用下さい。関係書類を拝見しながら個別具体的なアドバイスをさせていただきます。メールでのご相談につきましては原則として3営業日内にご返答いたします。
なお、登記申請書、契約書、訴状等のチェックや書き方の指導につきましては、回答に対する職責上、無料相談の対象外とさせていただいております。
Q. 直接事務所へ伺って相談した場合の相談料はいくらですか?
A. 毎月1回週末に開催する無料法律相談会以外の日時であっても、面談でのご相談も初回は無料で承ります(60分程度)。ご相談をより実りあるものにしていただくため、事前に大まかなご相談内容をお聞きし、ご相談者にご用意いただきたい資料等をお伝えいたします。
なお、登記申請書、契約書、訴状等のチェックや書き方の指導につきましては、回答に対する職責上、無料相談の対象外とさせていただいております。
Q. 地方にある不動産の問題で相談することはできますか?
A. できます。現在、不動産の登記申請はオンラインですることができ、全国の不動産の登記申請を立川の事務所より行う事ができますので、田舎の土地を処分したい、名義変更(相続登記)したい等といったご相談も全く問題ありません。
Q. 仕事の終わった平日の夜や、土日祝日に相談することはできますか?
A. 事務所の営業日は月~金の平日で土日・祝日は原則としてお休みをいただいております。
また、営業時間は朝9時から夕方18時となっております。
Q. 相談したこと自体や相談の内容を他人に知られたくないのですが大丈夫ですか?
A. 司法書士又は司法書士であった者には、職務上知ることのできた秘密を他に漏らしてはならないという「守秘義務」が法律上課されており(司法書士法第24条)、この「守秘義務」の規定に違反した場合には、6カ月以内の懲役又は50万円以下の罰金に処せられることになっています(司法書士法第76条第1項)。
このように司法書士は守秘義務を負っておりますので、相談内容やご相談者の個人情報等は決して外部に漏れることはありませんし、例えば、ご相談者の職場へご連絡するということも一切ありません。個人情報の管理は徹底しておりますので、安心してご相談下さい。